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猫屋不動産

不動産屋のブログ

死ぬ権利

www.yomiuri.co.jp

 

当たり前だ!

猫屋のようにボケた爺を24時間365日、監視できる訳がない。

 

猫屋も性悪ですれっからしの犬を3匹飼っているが、過去に3度ほど脱走している。
ほんの一瞬の隙をついてだ。

もし、これで家族の責任を認めたら、猫屋なんぞ元気で入院させられるだろう。

老人が元気で入院する(?)と、薬漬けにされベッドにしばられ、ボケて死ぬ。
過去に何度も指摘されたことだ。



仮に猫屋に正気の部分が残っていて「もういいから死なせてくれ」と言っても聞いて貰えない。
安楽死させると刑法上殺人罪
なにより、病院も金になるうちは殺さない。

自分で糞小便の始末ができなくなったら人間おしまいだ。
だから猫屋は死ぬと解っているなら延命治療は受けない。

でも世の中には、死んでも死にたくないという人がおる。
そんな人だけが延命治療を受ければ良い。
趣味の問題だ。

『なんとか猫爺を1日でも永く生かせてください』。
いかせて貰うのは大好きだから、家族が延命を願うのはエゴかもしれない。
(いかせて貰うのは間違いなくエロだが。)

日本には生きる義務はあっても死ぬ権利はない。
死ぬ権利なんぞ認めると、自殺や偽装自殺が増えるかもしれんと言いだす奴が出てくるだろう。
心優しき人。

車があるから事故が起こる。
包丁があるから事件が起こる。

じゃあ、いっそのこと車も包丁もなくすか?

 

 

命は大切だ。

でも、その事を声高に叫ぶ奴に限って、命を軽く見ている。

加害者の命は守るけど、その為には被害者の命はないがしろ。
自分だけが優しくて正しい人。

その勝ち誇った醜い顔。

 

でも、よく考えると猫屋もそうなのである。

困った事だ、、、トホホホホ、、